catch - Cloud

Talend Cloud API Services Platform Studio ユーザーガイド

Version
Cloud
Language
日本語 (日本)
EnrichDitaval
API Services Platform
Product
Talend Cloud
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発

[catch]リンクは、必ずcTryコンポーネントと一緒に使用し、エラーが発生し得るルートの部分を特定するために[try]リンクが既に使用されている場合にのみ使用できます。

そのため、[catch]リンクはTryブロックに配置されたRouteによって生成されたエラーをキャッチし、必要に応じてそれを処理して、可能であればルートを続行します。