[Modules] (モジュール)ビューを使用して外部モジュールを手動でインストールする - 7.2

Linux用のTalend Data Services Platformインストールガイド

EnrichVersion
7.2
EnrichProdName
Talend Data Services Platform
EnrichPlatform
Talend Activity Monitoring Console
Talend Administration Center
Talend Artifact Repository
Talend CommandLine
Talend Data Preparation
Talend Data Stewardship
Talend DQ Portal
Talend ESB
Talend Identity and Access Management
Talend Installer
Talend JobServer
Talend Log Server
Talend Repository Manager
Talend Runtime
Talend SAP RFC Server
Talend Studio
task
インストールとアップグレード
外部モジュールがダウンロード済みの場合は、Talend Studioに手動でインストールできます。

始める前に

Oracle 9i用のJDBCドライバーをTalend Studioにインストールする場合は、最初にファイル名をojdbc14.jarからojdbc14-9i.jarに変更します。

手順

  1. [Modules] (モジュール)ビューの右上またはJarインストールウィザードにあるボタンをクリックして、ローカルファイルシステムを参照します。
  2. システムの[Open] (開く)ダイアログボックスで、インストールするモジュールの場所に移動し、.jarファイルをダブルクリックするか、このファイルを選択して[Open] (開く)をクリックし、Talend Studioにインストールします。

タスクの結果

ダイアログボックスが閉じ、選択したモジュールが現在のTalend Studioのライブラリーフォルダーにインストールされます。