アドレスカラムを選択してサンプルデータを設定 - 7.3

Data Qualityジョブと分析の例

EnrichVersion
7.3
EnrichProdName
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend MDM Platform
Talend Open Studio for Data Quality
Talend Real-Time Big Data Platform
EnrichPlatform
Talend Studio
task
データクオリティとプレパレーション

手順

  1. [DB Connections] (DB接続)を展開し、分析するアドレスカラムを参照します。
  2. カラムを選択し、[Finish] (終了)をクリックしてウィザードを閉じます。

    新規作成した分析のフォルダーが[DQ Repository] (DQリポジトリ)ツリービューの[Analysis] (分析)ノードの下に表示され、分析エディターが開いて、分析メタデータが表示されます。

  3. [Data preview] (データプレビュー)ビューで、[Refresh Data] (データの更新)をクリックします。

    選択したカラム内のデータがテーブルに表示されます。

    [New Connection] (新規接続)ボタンと[Select Data] (データの選択)ボタンをそれぞれ使用して、データソースと選択したカラムを変更できます。

  4. [Limit] (制限)フィールドを50に設定します。これは、テーブルに表示し、サンプルデータとして使用するデータレコード数です。
  5. 選択済みカラムから、50のランダムレコードをリスト表示するように、[n random rows] (nランダム行)を選択します。