パレットを表示または非表示にし、位置を変更する - 7.0

Talend StudioのカスタマイズとStudioの環境設定

author
Talend Documentation Team
EnrichVersion
7.0
EnrichProdName
Talend Data Fabric
task
インストールとアップグレード
ジョブデザインと開発
データクオリティとプレパレーション > データクレンジング
データクオリティとプレパレーション > データプロファイリング
EnrichPlatform
Talend Administration Center
Talend DQ Portal
Talend Installer
Talend Runtime
Talend Studio

デフォルトでは、パレットがデザインワークスペースの右側に隠れている場合があります。

パレットを表示したままにするには、デザインワークスペースの右上にある左向き矢印をクリックします。

また、Integrationパースペクティブのデザインワークスペースの外側に[Palette] (パレット)を移動することもできます。スタンドアロンの[パレット]ビューを有効にするには、[Window] (ウィンドウ)メニュー > [Show View...] (ビューの表示...) > [General] (一般設定) > [Palette] (パレット)の順にクリックします。

パレットをパネルから独立させるには、[Palette] (パレット)ヘッドバーを右クリックし、コンテキストメニューで[Detached] (分離)を選択します。パレットが個別のビューで開き、パースペクティブ内で自由に移動できるようになります。