コンテキスト変数をデバッグに使用する方法 - 7.0

ジョブの設計

author
Talend Documentation Team
EnrichVersion
7.0
EnrichProdName
Talend Data Fabric
task
インストールとアップグレード
ジョブデザインと開発
データクオリティとプレパレーション > データクレンジング
データクオリティとプレパレーション > データプロファイリング
EnrichPlatform
Talend Administration Center
Talend DQ Portal
Talend Installer
Talend Runtime
Talend Studio

StoreSQLQueryはユーザー定義変数であり、主にデバッグ専用の変数となります。

StoreSQLQueryは、主な目的がQueryと呼ばれる特定のグローバル変数のパラメーターとして使用されるという点で他のコンテキスト変数と異なっています。これにより、グローバルクエリ変数を動的にフィードできます。

グローバル変数のQueryは、あるDB入力コンポーネントの候補リスト(Ctrl+スペース)で利用可能です。

StoreSQLQuery設定の詳細は、 ../../../components/en/t-scenario_2__using_storesqlquery_variable-tdbinput_scenario-standard.html を参照して下さい。