分割された外部キーの1コンポーネントを返す - 7.1

Talend Data Fabric Studio ユーザーガイド

author
Talend Documentation Team
EnrichVersion
7.1
EnrichProdName
Talend Data Fabric
task
ジョブデザインと開発
EnrichPlatform
Talend Studio

getFKルーチンでは、tMapを使用して、分割された外部キーの1コンポーネントを返すことができます。サンプル:

[Map Editor] (マップエディター)のルックアップテーブルでgetFK MDMルーチンを使用する必要があります。エディターでgetFKルーチンを使用して、外部キーコンポーネントを追加/削除/更新することができます。上記の画面では、ルーチンにより、分割された外部キーのnameコンポーネントを返すことができます。

逆のケースでも同様の手順に従って、createFKルーチンを使用し、シングルキーによって外部キー文字列を返します。