Remote Engine Gen2の用途 - Cloud

Talend Remote Engine Gen2クイックスタートガイド

author
Talend Documentation Team
EnrichVersion
Cloud
EnrichProdName
Talend Cloud
task
インストールとアップグレード
デプロイメント > デプロイ中 > パイプラインの実行
EnrichPlatform
Talend Management Console
Talend Pipeline Designer

Remote Engine Gen2は、アーティファクト、タスク、プレパレーション、パイプラインをクラウドで実行するほか、接続を作成したりデータサンプルをフェッチしたりするために使われます。

Talend Cloud Pipeline Designerでパイプラインをデザインする場合:
  • ソースデータセットの作成に使われたエンジンは次の用途でも使用されます。
    • パイプラインのすべてのステップでデータのサンプルをプレビューする。
    • プロセッサーを追加または設定する。
    • ソースデータセットを設定する。
  • ソースデータセットの作成に使われたエンジンは次の用途でも使用されます。
    • 宛先データセットを設定する。