Remote Engine Gen2でのコネクターやプロセッサーのデプロイ - Cloud

Talend Remote Engine Gen2クイックスタートガイド

author
Talend Documentation Team
EnrichVersion
Cloud
EnrichProdName
Talend Cloud
task
インストールとアップグレード
デプロイメント > デプロイ中 > パイプラインの実行
EnrichPlatform
Talend Management Console
Talend Pipeline Designer

Remote Engine Gen2にはconnectorsと呼ばれるDockerイメージが搭載されています。このイメージはTalend Cloud Pipeline Designerで使用され、アプリの事前ビルド済みコネクターとプロセッサーがすべて含まれています。

必要となる操作は次のとおりです。
  • 既存のコネクターやプロセッサーだけでなく、新規に開発したコンポーネントも含むコネクターイメージを新しく生成する。
  • Remote Engine Gen2で既存のコネクターイメージを更新する。