Azure内にRemote Engine Gen2を作成するための前提条件 - Cloud

Talend Remote Engine Gen2クイックスタートガイド

author
Talend Documentation Team
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Cloud
EnrichProdName
Talend Cloud
task
インストールとアップグレード
デプロイメント > デプロイ中 > パイプラインの実行
EnrichPlatform
Talend Management Console
Talend Pipeline Designer

Microsoft Azure内にRemote Engine Gen2を作成する前に、以下の前提条件が満たされていることを確認する必要があります。

  • Azureリソースを作成または変更できる適切な権限でAzureアカウントを作成し、ログイン済みであること。

  • Talend Cloud Management Consoleから取得したペアキーをコピー済みであること。詳細は、Remote Engine Gen2の作成を参照してください。

  • ポート情報:Remote Engine Gen2アプリケーションによりポート9005が使用されます。ファイアウォールでこのポートでの接続が許可されていることを確認します。