手順2: 手順2: Oracleの再実行/アーカイブログモードによるソーステーブルの識別 - 7.1

Talend Real-time Big Data Platform Studioユーザーガイド

author
Talend Documentation Team
EnrichVersion
7.1
EnrichProdName
Talend Real-Time Big Data Platform
task
ジョブデザインと開発
EnrichPlatform
Talend Studio

キャッチするテーブルを識別するには、監視対象のデータベースのDB接続を右クリックして[Retrieve Schema] (スキーマの取得)を選択し、リポジトリー内のソーステーブルスキーマを取得しロードします。

この例では、ソーステーブルはidnameageの3つのカラムを含むclientです。