出力ストリームフィーチャーの使用 - 7.0

Data Integrationジョブの例

author
Talend Documentation Team
EnrichVersion
7.0
EnrichProdName
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Open Studio for Big Data
Talend Open Studio for Data Integration
Talend Open Studio for ESB
Talend Open Studio for MDM
Talend Real-Time Big Data Platform
task
ジョブデザインと開発 > ジョブデザイン
EnrichPlatform
Talend Studio

次のユースケースでは、出力ストリームフィーチャーを使って、多数のコンポーネントでの出力パフォーマンスを大幅に向上させる方法を示します。

このシナリオでは、顧客情報が格納された定義済みのcsvファイルをデータベーステーブルにロードします。次に、tMapを使ってロードしたデータを選択し、出力ストリームフィーチャーを使ってそのデータをローカルファイルとコンソールに出力します。

Use Output Stream (出力ストリームの使用)フィーチャーの基本概念については、「 出力ストリームの使用フィーチャーを使用する方法 」(Talend Studioユーザーガイド)を参照して下さい。