環境間でセマンティックタイプをプロモート - 7.2

Talend Data Stewardshipユーザーガイド

author
Talend Documentation Team
EnrichVersion
7.2
EnrichProdName
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Real-Time Big Data Platform
task
データガバナンス > キャンペーンの管理
データガバナンス > タスクの割り当て
データガバナンス > データモデルの管理
データクオリティとプレパレーション > セマンティックタイプの管理
データクオリティとプレパレーション > タスク管理
管理と監視 > ユーザーの管理
EnrichPlatform
Talend Data Stewardship

Talend Data StewardshipまたはTalend Data Preparationを使用する場合のベストプラクティスは、本番チェーンの環境ごとに1つのインスタンスを設定し、環境間でプロジェクト内のセマンティックタイプをエクスポート/インポートすることです。

同じTalend 製品バージョン間でのみセマンティックタイプをプロモートすることができます。最初からタイプを再作成することなく、特定のバージョンの別のマイナーリリースで同じセマンティックタイプをプロモートすることもできます。