パレットを表示または非表示にし、位置を変更する - Cloud

Talend Cloud Real-Time Big Data Platform Studioユーザーガイド

author
Talend Documentation Team
EnrichVersion
Cloud
EnrichProdName
Talend Cloud
task
ジョブデザインと開発
EnrichPlatform
Talend Management Console
Talend Studio

デフォルトでは、パレットがデザインワークスペースの右側に隠れている場合があります。

パレットを表示したままにするには、デザインワークスペースの右上にある左向き矢印をクリックします。

また、 Integration パースペクティブのデザインワークスペースの外側に[Palette] (パレット)を移動することもできます。スタンドアロンの[Palette] (パレット)ビューを有効にするには、メニューから[Window] (ウィンドウ) > [Show View...] (ビューの表示...) > [General] (一般) > [Palette] (パレット)の順に選択します。

パレットをパネルから独立させるには、[Palette] (パレット)ヘッドバーを右クリックし、コンテキストメニューで[Detached] (分離)を選択します。パレットが個別のビューで開き、パースペクティブ内で自由に移動できるようになります。