Databricks実行パラメーターの編集 - Cloud

Talend Cloud Management Console for Pipelinesユーザーガイド

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Cloud
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Talend Cloud
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Talend Management Console
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デプロイメント > スケジューリング > タスクのスケジューリング
デプロイメント > デプロイ中 > タスクの実行
管理と監視 > プロジェクトの管理
管理と監視 > ユーザーの管理

始める前に

依存項目がDatabricksにアップロードされていること。

手順

  1. Talend Cloud Management Consoleで、[Engines] (エンジン)タブに移動します。
  2. 実行プロファイルを設定するエンジンの名前をクリックします。
  3. [Engine details] (エンジンの詳細)ページで[Run profiles] (プロファイルの実行)タブをクリックします。
  4. 自分の[Databricks]実行プロファイルを選択します。
  5. DBFSライブラリーステージングディレクトリーフィールドの値を、Databricksにあるステージングディレクトリー名 (dbfs:/tpd-stagingなど)に置き換えます。
  6. [SAVE] (保存)をクリックします。

タスクの結果

変更が有効になり、このDatabricks実行プロファイルを使ってTalend Cloud Pipeline Designerでパイプラインを実行できるようになります。