子ジョブを呼び出すジョブを生成および実行する - 7.0

カスタムコードコンポーネントを使って電子メールアドレスを検証するジョブスクリプトを作成する

author
Talend Documentation Team
EnrichVersion
7.0
EnrichProdName
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Real-Time Big Data Platform
task
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > カスタムコードコンポーネント > Javaカスタムコードコンポーネント
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > ファイルコンポーネント > 列区切り文字付き
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > プロセス制御コンポーネント
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > ロギングコンポーネント
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > 変換処理コンポーネント
データガバナンス > サードパーティーシステム > カスタムコードコンポーネント > Javaカスタムコードコンポーネント
データガバナンス > サードパーティーシステム > ファイルコンポーネント > 列区切り文字付き
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データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > 変換処理コンポーネント
EnrichPlatform
Talend CommandLine
Talend Studio

ジョブに必要なすべてのコンポーネントと接続を設定したので、Studio上で、ジョブスクリプトからジョブを生成し、そのジョブを実行し、子ジョブの実行をチェックできるようになりました。

手順

  1. ジョブスクリプトを保存してから、[Repository] (リポジトリ)ツリービューを右クリックし、コンテキストメニューから[Generate Job] (ジョブの生成)を選択します。
  2. 必要に応じて、[Repository] (リポジトリ)ツリービュー上で、生成されたジョブをダブルクリックし、[Designer] (デザイナー)タブビュー上でジョブデザインをチェックして下さい。
  3. [Run] (実行)コンソール上でF6を押すか、[Run] (実行)ボタンをクリックして、ジョブを実行します。

タスクの結果

ジョブが適切に実行されたら、[Run] (実行)コンソールに子ジョブの実行結果が表示されます。