Talendデータスチュワードシップインターフェイスの言語の設定 - 7.0

Talend Data Stewardshipユーザーガイド

author
Talend Documentation Team
EnrichVersion
7.0
EnrichProdName
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Real-Time Big Data Platform
task
インストールとアップグレード
データガバナンス > キャンペーンの管理
データガバナンス > タスクの割り当て
データガバナンス > データモデルの管理
データクオリティとプレパレーション > タスク管理
管理と監視 > ユーザーの管理
EnrichPlatform
Talend Data Stewardship

デフォルトでは、Talendデータスチュワードシップインターフェイスは英語で表示されますが、別の言語に設定することもできます。

すべてのユーザーのアプリケーションインターフェイスで使用される言語を変更するには、Talendデータスチュワードシップ設定ファイルでロケールパラメーターを編集する必要があります。

サポートされている言語パラメーターは以下のとおりです:

  • 英語en-US
  • フランス語fr-FR
  • 日本語ja-JP

手順

  1. TDS_Installation_Path/apache-tomcat/config/data-stewardship.properties設定ファイルを開きます。
  2. tds.localeパラメーターの値を、デフォルトのen-USではなく、サポートされている他のロケールのいずれか、例えばfr-FRに設定します。
  3. Talendデータスチュワードシップを再起動します。

タスクの結果

Talendデータスチュワードシップインターフェイスがフランス語で表示されます。