パレットを表示または非表示にし、位置を変更する - Cloud - 8.0

Talend Studioユーザーガイド

Version
Cloud
8.0
Language
日本語
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Cloud
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発

デフォルトでは、[Palette] (パレット)がデザインワークスペースの右側に隠れている場合があります。

[Palette] (パレット)を表示したままにするには、デザインワークスペースの右上にある左向き矢印をクリックします。

また、 Integrationパースペクティブのデザインワークスペースの外側に[Palette] (パレット)を移動することもできます。スタンドアロンの[Palette] (パレット)ビューを有効にするには、メニューから[Window] (ウィンドウ) > [Show View...] (ビューを表示...) > [General] (一般) > [Palette] (パレット)と選択します。

パレットをパネルから独立させるには、[Palette] (パレット)ヘッドバーを右クリックし、コンテキストメニューで[Detached] (分離)を選択します。[Palette] (パレット)が個別のビューで開き、パースペクティブ内を自由に移動できるようになります。