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Application Integration: 7.x.xから8.0.1への移行

Studio

項目

説明

対象製品

Studio Talend for ESBのアップグレード Studio Talend for ESBでは新しいインストールが必要です。7.1、7.2、7.3のいずれかのプロジェクトをローカルワークスペースからエクスポートして、Studio Talend for ESB 8.0.1を使ってプロジェクトをインポートする必要があります。

ESBを伴うTalendの全製品

リモートプロジェクトのアップグレード 共有(リモート)プロジェクトを使用する場合は、最初にTalend Administration Centerをアップグレードし、次にリモートプロジェクトに接続する必要があります。これ以外の処理は必要ありません。

サブスクリプションベースであり、ESBを伴うTalendの全オンプレミス製品

Studio Talendプロジェクトのアップグレード Studio Talendプロジェクトは手動による移行を行わずに使用できます。データサービス、ジョブ、ルートがStudio Talend for ESB内に開くと、変更が必要なコンポーネントは自動的にアップグレードされます。

ESBを伴うTalendの全製品

ランタイム

項目

説明

対象製品

ESB Runtimeのアップグレード ESB Runtime (OSGiコンテナー)を新たにインストールする必要があります。

ESBを伴うTalendの全製品

Talend Administration Center

項目

説明

対象製品

Talend Administration Centerのアップグレード Talend Administration Centerを新たにインストールする必要があります。『Talend移行ガイド』で移行に関する章を参照してください。

Talend Administration Center 8.0でのESBに関するページは、ESBコンダクターを除いて、コンテナーの旧バージョンに対して下位互換性がありません。ただし、7.xコンテナーにタスクをデプロイおよびアンデプロイすることはまだサポートされています。

サブスクリプションベースであり、ESBを伴うTalendの全オンプレミス製品

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