Oracle CDC再実行ログモードを使用した変更データの取得 - 7.2

Change Data Capture

Version
7.2
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > DBコンポーネント > データキャプチャーの変更
データガバナンス > サードパーティーシステム > DBコンポーネント > データキャプチャーの変更
データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > DBコンポーネント > データキャプチャーの変更

このシナリオは、サブスクリプションベースのTalend製品にのみ適用されます。

Talendでサポートされているテクノロジーの詳細は、Talendコンポーネントを参照してください。

警告:

LEADFACTテーブル内のデータを変更し、tOracleCDCコンポーネントを使用して変更を取得する前に、監視するテーブルが保管されているOracleデータベースで[Redo log] (再実行ログ)モードを有効化する必要があります。[Redo log] (再実行ログ)モードを有効にする方法は、『 Talend Studioユーザーガイド』を参照してください。

このシナリオでは、前回の例が引き続き使用されています。LEADFACTテーブルに保管されているデータを継続的に入力して変更し、CDCファンクションを使用して、毎晩変更を専用のテーブルに取得して保存します。変更内容は関係するさまざまな部門で抽出され、使用されます。