SSL転送を使ってデータソースオブジェクトを利用する - 7.3

SAP

Version
7.3
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Big Data
Talend Big Data Platform
Talend Data Fabric
Talend Data Integration
Talend Data Management Platform
Talend Data Services Platform
Talend ESB
Talend MDM Platform
Talend Open Studio for Big Data
Talend Open Studio for Data Integration
Talend Open Studio for ESB
Talend Real-Time Big Data Platform
Module
Talend Studio
Content
ジョブデザインと開発 > サードパーティーシステム > ビジネスアプリケーション > SAP
データガバナンス > サードパーティーシステム > ビジネスアプリケーション > SAP
データクオリティとプレパレーション > サードパーティーシステム > ビジネスアプリケーション > SAP

このシナリオは、サブスクリプションベースのTalend製品にのみ適用されます。

Talendでサポートされているテクノロジーの詳細は、Talendコンポーネントを参照してください。

次のシナリオでは、SSL転送を使用してデータソースオブジェクトを消費し、それらをコンソールに表示するためにTalend SAP RFC Serverに接続する3コンポーネントジョブを作成します。

前提条件:

Talend SAP RFC Serverが実行中であり、そのSSL転送メカニズムが有効化されている必要があります。Talend SAP RFC Serverのインストールおよび設定方法の詳細は、『 Talendインストール&アップグレードガイド 』を参照してください。