リージョン: AWS欧州データセンター - Cloud

Mac版Talend Cloudインストールガイド

EnrichVersion
Cloud
EnrichProdName
Talend Cloud
EnrichPlatform
Talend Artifact Repository
Talend Data Stewardship
Talend Management Console
Talend Remote Engine
Talend SAP RFC Server
Talend Studio
task
インストールとアップグレード

これらのURLのポート値は443です。

そのURLのトラフィックはアウトバウンドです。

URL 使用元 目的 Required (必須) メモ
https://cdn.auth0.com/

Webブラウザー

Remote Engine

*Studio

Talend Cloudアプリケーションにログイン

*Studioは、auth0を使ってManagement Consoleに接続するジョブ(データプレパレーションジョブなど)が実行されている時のみこのURLを必要とします。

https://tmc.eu.cloud.talend.com

Webブラウザー

Talend Cloud Management ConsoleURL  
https://tmc.eu.cloud.talend.com/inventory

Studio

タスクアーティファクトメタデータはこのURL経由でStudioからTalend Cloud Management Consoleへ転送

 
https://apid.eu.cloud.talend.com

Webブラウザー

Talend Cloud API DesignerURL

 
https://minio.eu.cloud.talend.com

Studio

Talend Studio[Accelerate Publish] (公開を高速化)が有効な場合は、Talendジョブが最終的に実行される前にこれらのロケーションにアップロード

はい*

*[Accelerate publish] (公開を高速化)は大型ジョブの場合は有意義ですが、他のジョブにはあまり大きな違いはもたらしません。

Talend Remote EngineはこれらのURLを使用しません。

https://tdp.eu.cloud.talend.com

Webブラウザー

Talend Cloud Data PreparationURL

 
https://tds.eu.cloud.talend.com

Webブラウザー

Talend Cloud Data StewardshipのURL。  
https://msg.eu.cloud.talend.com

Remote Engine

タスク実行ステータスおよびメトリックに関する情報とジョブログをTalend Cloudへ送信するため使用

 
https://repo.eu.cloud.talend.com

Remote Engine

Talendリポジトリー(Nexus)に保存されているアーティファクトをフェッチするため使用

 
https://pair.eu.cloud.talend.com

Remote Engine

Remote Engine Gen2

Remote Engineとそのテナントの初期ペアリングのため使用。またこのサービスは、ハートビートや可用性などのRemote Engineに関するステータス情報を伝達

 
https://dts.eu.cloud.talend.com

Remote Engine

Remote EngineからTalend Cloudへのリソースファイルアップロードを承認するよう事前署名された、1回限りのエフエメラルURLを作成するため使用

 
https://lts.eu.cloud.talend.com

Remote Engine

Remote EngineからTalend Cloudへのログファイルアップロードを承認するよう事前署名された、1回限りのエフエメラルURLを作成するため使用

 
https://engine.eu.cloud.talend.com

Remote Engine Gen2

1回限りのトークン生成承認とWebSocketイネーブルメントを設定するためRemote Engine Gen2に使用

 
wss://engine.eu.cloud.talend.com Remote Engine Gen2

Remote Engine Gen2はこのWebSocketエンドポイントを使ってパイプラインの実行、サンプルのフエッチ、プレビューの計算というリクエストを受信

 
https://statics.cloud.talend.com

Webブラウザー

画像、.cssファイル、.jsファイルなどのTalend Cloudアセットを保存するため使用されるContent Delivery Network (CDN)

 
https://portal.eu.cloud.talend.com Webブラウザー Talend Cloudプラットフォームポータル  
  • https://login.eu.cloud.talend.com
  • https://iam.eu.cloud.talend.com

Webブラウザー*

Talend Cloudへのログインページ

*Talend Cloudプラットフォームポータルにアクセスすると、https://iam.eu.cloud.talend.com経由でセッションがテストされます。セッションが既に開いている場合は、アクセスが直接に付与されます。開いていない場合は、リダイレクトされるhttps://login.eu.cloud.talend.comでログインします。

https://webhooks.eu.cloud.talend.com

サードパーティアプリケーション

Talend Cloud Management Consoleで設定され、独自のサードパーティアプリケーションで使われているカスタムWebhookを保存するため使用 はい* *インフラストラクチャーのアプリケーションがこのエンドポイントを使用している時のみ必要です。
https://log.eu.cloud.talend.com/

Remote Engine

ジョブログをTalend Cloudへ送信するため使用 はい* *Studioでログが有効にされた時のみ必要です。Remote Engine Gen2はこのURLを使用しません。
https://ghcr.io/ Remote Engine Gen2 使用するDockerイメージはこのサイトからフェッチされます  
https://*.launchdarkly.com

Webブラウザー

LaunchDarklyとは、新しい機能の展開を管理する(機能フリッピング)ため使用されるサードパーティサービスのことです

 
https://*.pendo.io

Webブラウザー

Pendoとは、匿名で製品の使用方法をよりよく理解し、有用性の問題点を検出するためTalendに使用されるサードパーティサービスのことです。また、このサービスは新しい機能の発表や重要なアンケートなどの製品内プッシュ通知を許可します

推奨  

https://*.intercom.io

https://*.intercomcdn.com

https://*.intercomassets.com

wss://*.intercom.io

Webブラウザー

Intercomとは、Talendサポートチームとの製品内チャット機能を提供するため使用されるサードパーティサービスのこと

推奨