ビルドパイプラインを作成 - Cloud

Talend Cloud API Testerの例

Version
Cloud
Language
日本語 (日本)
Product
Talend Cloud
Module
Talend API Tester
Content
ジョブデザインと開発 > Testing APIs

リリースパイプライン内で使うビルドアーティファクトを作成します。

手順

  1. Azure DevOpsプロジェクトで、[Pipelines] (パイプライン) > [Builds] (ビルド)の順に進みます。
  2. [New pipeline] (新しいパイプライン)をクリックします。
  3. [Connect] (接続)[Select] (選択)のステップでリポジトリータイプを選択し、リポジトリーへのアクセスを許可します。
  4. [Configure] (設定)ステップで[Starter pipeline] (Starterパイプライン)を選択します。
    サンプルパイプラインが作成されました。設定を始めることができます。
  5. [Show assistant] (アシスタントの表示)をクリックし、タスクのリストを表示して、プロジェクトをビルドする必要のあるタスクを選択し、設定します。
  6. [Save and run] (保存して実行)をクリックします。

タスクの結果

これでビルドパイプラインが作成されました。リリースパイプライン内で使うことができます。ビルドパイプラインの詳細は、「クラウドのTalendソフトウェア開発ライフサイクル - ベストプラクティスガイド」を参照してください。